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	<title>アイエス株式会社　 【広島のリノベーション＆リフォームの専門工事会社】</title>
	<link>http://www.iswork.co.jp</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Wed, 15 Feb 2012 14:23:32 +0000</lastBuildDate>
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	<language>en</language>
	
	<item>
		<title>Renovation case-77 {hatsukaichi}</title>
		<description><![CDATA[「引越してからは、ほんとうにたくさんの友人が遊びにきてくれてます。子供の友達も気軽によべるようになりました。」まだまだ続く、Nさんのリノベストーリー！


リノベーションに至るまでの経緯
以前は集合住宅（２階建コーポ）に住んでいました。３DKなのに古いものを集めるのが好きで家具が増えていき、狭かったので、長女が小学生になった頃から引越しを考えていました。もう、５年以上も前からです。
夫婦ふたりともマンションは選択肢になく、また、新築は予算的に難しかったので、中古一戸建てにしぼって探していました。良さそうな物件がでたら、すぐ見に行きました。が、既にリフォーム済みであることが多く、不動産屋さんには「古い家を探しています。リフォームされる前に連絡ください」と伝えていたのですが、まだ、「リノベーション」なんて言葉があまり知られていない時で、全く理解してもらえませんでした。
また、子供の学年が上がるにつれ、転校したくないといい始め、物件探しの範囲も同じ学区内に　と　かなり条件が狭まりました。
それでも毎週のように、広告やスーモ、ネットで情報を集め、学区内に知らない物件はないくらいでした。
アイエスとの出会い・経緯・決め手
そんななか、知り合いがリノリノのスタッフだったことから　オープンハウスが開催されることを知りました。リノリノさんがマンションのリノベをたくさんされているのは知っていたのですが、中古一戸建て、しかもタバコ屋さんだった物件をリノベした　ということで興味がわき　家族で見学に行きました。
そこで、今まで見てきたリフォーム　との違いを体感しました。
洗面所やキッチン、ドア　など　パーツのひとつひとつにこだわった　リノベーション。
間取りも　がらりと変えられて、ほんとうに素敵な空間になっていました。
リノリノのユカ社長に、我が家の思いを伝えると　とてもよく分かってくれました。
今まで色んな不動産屋さんに不思議がられていた、「古い家を探してます」　が、リノリノさんには一発で伝わりました。
そこからは　話がどんどん進み、とんとん拍子に！・・・とはいかず、というのも、「リノベーション」というものが分からない両親たちの大反対にあいました。孫達に、キレイな新築のおうちに住んでほしかったみたいです。あまりの反対っぷりに、新築建売などをもう一度見てみたりもしましたが、予算的にははみ出すし、広さ的にはかなり不満。
なんとか説得して、転校のない学区内に広くて古い一軒家を買いました。
リノリノさんが「この家は化ける！」　と言ってくれました。
依頼した内容・中國様のこだわりポイント
誰でも遊びにきてもらえる家にしたかったので、６畳和室２間と縁側をつなげて　ひとつづきのＬＤＫにしてもらいました。そのＬＤＫの中に　ダイニングのスペースと　ソファーのスペース　両方つくるとなんだか狭いなぁと思ったので、ソファーに座ってご飯を食べるスタイルにしています。（ソファーに合う高さのテーブルはＤＩＹで作りました）

キッチンにこだわりはなかったけど、予算も無かったので　安くてシンプルな業務用のものを選びました。そのオープンな棚が見えないように高めのカウンターを作ってもらいました。カウンターをモルタルで塗ってもらったのですが、飾りっけのない感じがとても気に入っています。

また、どうしても作りたかったのは土間です。ここはどうしても広くとりたかった。それは、前の家の玄関が半畳しかなく、いつも靴が置ききれなかったからです。遊びに来た子供たちが、玄関の外に靴を脱いでいる　なんてこともありました。
そんな思いが爆発して、１０畳ほどある玄関土間になりました（笑）

土間はとても便利に使っています。釣り好きな主の趣味部屋でもあり、夜遅くに遊びに来る友人との語り部屋でもあり、ＤＩＹのための作業部屋でもあり、夏休みには子供たちが宿題をしたり、お絵かきしたり、土間のソファーでくつろいだり、、、とにかくマルチに使える部屋です。焼肉したりもします（笑）　そして靴は脱ぎ放題です。
あと、水まわりは一掃してもらいました。家は古くても、そこだけはキレイでありたいところだと思います。
アイエスからの提案で良かった点
広々したＬＤＫにしたかったのですが、建物の構造上、取り除けない柱がありました。また、耐震のことを考えて、新たに柱を増やすことになりました。ＬＤＫに柱が２本。なんだか邪魔だなぁと思いながら工事が進んでいたのですが、ハンモックが吊るせるかも！と思いお願いしたところ、すぐに丈夫な金具をつけてくれました。ハンモックは家族みんなの夢だったので、大満足です。また、遊びに来てくれる子供にも、大人にも大好評です。

依頼して良かったと思う理由
中古住宅を選んでも、予算に余裕があったわけではありません。
リノリノさん自体が「予算内で無理のないように」　という考えだったので　やりたい事はたくさんありましたが、妥協したり、代用したり、すっぱり諦めたり、　自分達で出来るところはやりました。２階はほとんどＤＩＹです。でも、予算内におさめるために色んな提案をしてくださったり、時には社長自らＤＩＹを手伝ってくださったり、、、と　本当に親身になって家を作ってもらいました。
暮らし心地・感想
実はまだまだＤＩＹ進行中です。
古い家なんで、なおすべきところはたくさんあって、、、完成するのはいつになるか分かりません。一生かかっても完成しないかも。それが、楽しいところでもあるのですが。
引越してからは、ほんとうにたくさんの友人が遊びにきてくれてます。子供の友達も気軽によべるようになりました。また来たいな　と思ってもらえるように　これからもどんどん手をかけて快適にしていきたいと思います。

《DATA》
所在地　　　　　広島県廿日市市
築年数　　　　　S55年3月(築31年)
家族構成　　　　4人
工事費　　　　　750万未満
竣工年月　　　　2011年6月
設計デザイン　RenoжReno
施工　　　　　　アイエス株式会社
不動産さがし　アイエスワン有限会社
]]></description>
		<link>http://www.iswork.co.jp/works/70/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Renovation case-40 {ebanishi}</title>
		<description><![CDATA[「白くて明るいウキウキの洗面所に」“私といっしょに育ってきたおうち”　をリノベーション！


築36年になるこのマンションは、アッコリンが３歳のときに、ご両親が購入されました。つまりこのおうちは、アッコリンが育ったおうち・・・アッコリンといっしょに、育ってきたおうちなのです。いちどは県外の大学へ進学したアッコリンですが、「育った町“江波”が好き」という思いが抜けず、結婚後、「広島には縁もゆかりもない夫君を口説き落として（笑）」広島に戻ってきました。実家近くの賃貸マンションで数年暮らしたのち、ご両親が新しくビルを建てたのをきっかけに、空き家となったこの部屋に住むことを決めたのだそう。そのときすでに築30年。古くなった室内をなんとか快適にしようと、アッコリンは”トイレの壁の塗り替え”にチャレンジしました。ところが・・・

「漆喰を塗ろうと思って壁紙を剥がし始めたんだけど、それが長男が生後半年くらいのときだったので、子育てに疲れ果てて途中で挫折してしまって。そのまま半年くらい放置していたので、家族みんな廃墟のようなトイレで用を足してたんですよ。」
おむつはずしトレーニングのため、子どもが自らトイレに行きたくなるような雰囲気づくりをしようと一念発起。RenoжRenoに相談して、せっかくなら・・・と、お風呂、洗面まわりもあわせてリノベーションすることになりました。
一番こだわったのは、床の素材。
はじめは無垢のフローリングを希望していたアッコリンですが、「子どもが小さいうちは汚すことを前提に、メンテナンスしやすい床がいちばん！」というyukaさんのアドバイスを受けて、”フロアタイル”という素材を使うことに。
これは店舗の床などに使われる素材で、土足でもＯＫの頑丈さと、水や汚れに強い特性から、水まわりにはぴったりなのだそう。一見、天然木と見まがうほどのリアルな質感です。
「子どもがおしっこを飛ばしても怒らなくてすむ。これにして大正解でした。」とアッコリン。
お風呂はもともと、床がグリーン、壁のタイルがピンクという奇抜な組み合わせで、小さな空間がより小さく見えていたそう。「掃除は大嫌い！」というアッコリンのために、yukaさんが、大きめのレトロタイルに張り替えること、目地を黒にすることを提案しました。これは、お風呂掃除を担当しているKENさん（ご主人）にも「汚れが目立たず掃除しやすい」と好評なのだそうです。
床とバスタブは取り替えず、特殊な塗料で白く塗ることに。これは、工期を短く、また経費をおさえることにもつながりました。全体を白で統一して、清潔感のあるホテルのバスルームのイメージに。ときどき、キャンドルを灯してのんびりとお風呂に入るのが楽しみなんだとか！
洗面台は、はじめについていた｢ダサダサの｣プラスチックの化粧台を外して、RenoжRenoの定番ともいえる、”理科室で使われている実験用シンク”をセレクト。布おむつ＆布ナプキン派のアッコリンにとって、広くて平べったい形のシンクは、つけおきしたり、洗ったりという作業がとても楽で助かっているといいます。

レトロな輸入水栓は、アッコリンのお気に入り。お湯の温度調節を手動でしなくてはいけなかったり、触ると熱くて子どもにはちょっぴり危険だったりと決して便利なものとはいえませんが、「そこはデザインを優先してセレクトしました！」とキッパリ。こまごましたものの収納は、扉がミラーになっている棚を取り付けることで解決。洗濯機置き場の上に作りつけてあった｢ヘンな棚｣も取り外し、天然木を使って簡単な棚を作り、お気に入りのレトロな布で手づくりしたカーテンをつけました。オープンにしたので湿気がこもりにくく、使いやすさもアップしたとのこと。
じつは、この家に入居した6年前、アッコリン夫婦はとある内装業者にリフォームを頼みました。ところがそのとき、なんの打ち合わせもないままに好みの質感でない電気スイッチをつけられてしまい、ガッカリしたのだそう。
「心がこもっていないと感じました。今回yukaちゃんにお願いして良かったことは、細かいパーツのひとつひとつまで話し合って決められたこと。」
その言葉どおり、洗面所にぶらさがっているアンティーク風のビーズランプや、アイアンのタオルハンガーなど、ひとつひとつのアイテムが、こだわって選ばれたものばかり。アッコリンの”好き”とyukaさんの豊富な知識とアイデアが合わさって、シンプル＆ナチュラルな中にレトロポップ感をプラスした、心はずむ可愛さの洗面まわりが実現しました。
ところでアッコリン家では、2人目の子ども“ののちゃん”が生まれたときに、KENさんが1ヶ月の育休をとりました。産後のため休んでいるアッコリンにかわって、炊事・掃除・洗濯と一切の家事を、KENさんがしてくれたのだそう。この使い勝手の良い洗面所のおかげで、KENさんの手間やストレスもかなり減ったといいます。
家族が心地よく暮らすためのヒントは、こういったところに隠れているのかもしれませんね。

さて、このおうちに暮らし始めてから、長男が生まれ、長女が生まれ、いまやアッコリンは２児の母となりました。ちいさな兄妹の姿は、自然と自分の小さな頃の姿に重なります。お兄ちゃんと２人でベランダでシャボン玉をしたこと、お誕生日会をしたこと・・・このおうちでの思い出が次々と溢れてきます。
そして、自分が母になってみて改めて、”江波”という町への思いが強まったのだそう。
「便利がいいのにどこか懐かしくて、昔からのなじみの顔があって、みんなが声をかけてくれる。あったかいこの町が大好き。雑貨やさんや洋服やさんもあるし、おしゃれなバーも出来てきたし、新しく引っ越してきたのかな？というような、おしゃれピープルを見かけることも増えた。これからが楽しみ！」
そして、「安くてもせまくても自分の家があるというのはうれしいこと。予算と相談しながら、レトロ感を生かしながら、少しずつリノベーションして住み続けたい」と言います。
私が育ってきたおうちで、子どもたちが育ち、いずれ大人になって、巣立っていく・・・家族といっしょに育っていくおうち。それはきっと、おうちにとっても、しあわせなことに違いありませんね。
ABOUT アッコリン・・・アイエスグループのHP・印刷物デザイン担当
　　　　　　　　　　　　　　イエデロバという名前でモノづくりをしています。WEB



【DATA】


所在地
築年月
家族構成
工事費
竣工年月
設計デザイン
施工
広島市中区江波西
S４８年（築３７年）
４人
100万円未満
2007年7月
RenoжReno
アイエス株式会社



]]></description>
		<link>http://www.iswork.co.jp/interview/renovation-case-40-ebanishi/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Renovation case-35 {funairi}</title>
		<description><![CDATA[リバーサイドのレトロマンションが、テラコッタタイルの床、小さな花柄の天井、レンガの壁･･･など、心地いい素材で包まれた、ぬくもりと安らぎの空間に生まれ変わりました。


***　物件概要　～NOW ON SALE～ ***
占有面積・・・66.91 ㎡
築年数   ・・・昭和50年3月
管理費  ・・・7,060円/月
修繕積立金・・・10,880円/月
駐車場・・・近隣15,000円/月
]]></description>
		<link>http://www.iswork.co.jp/works/renovation-case-35-funairi/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Renovation case-23 {higashi-ku}</title>
		<description><![CDATA[ここは、山の上に建つマンションの一室。グラフィックデザイナーのご主人と、元ライターの奥さまのご夫婦、それから、ウサギの「モモ」が暮らすおうちです。

ベランダには、小さなスツールがひとつ。そこに腰かけて煙草を吸っているのが、このおうちのご主人です。眼下には市内が一望でき、一服するには最高のシチュエーション。まぶしいくらいの陽射しが、お部屋の中まで射し込んでいます。

リビングには、ご主人がデザインされたポスターが貼られています。”不思議の国のアリス”に出てくるような、蝶ネクタイのウサギが２匹向き合っているデザイン。ご夫婦とモモの名前、それから、このおうちに住み始めた年の年号が入っています。
「夫婦ともにウサギが好きで、でも一番に飛びつくのはダンナさんなんです（笑）」と笑う奥さま。そういえば本棚には、”しろいうさぎ　くろいうさぎ”の絵本も。スタイリッシュなご主人からは想像できない、可愛らしいセレクトです。
ともに駆け出しのころ、出版社で出逢ったというお二人。初めて一緒に暮らしたのは、２ＤＫ（６畳・６畳）の賃貸マンションでした。
「あまりにもせまくて、座卓で食事中に、相手をまたいで移動することもありました」というそのお部屋は、「部屋に合わせて暮らしている感覚」だったそうです。
結婚後、築１０年の中古マンションを購入。でも、その程度の古さなら、リノベーションしなくても住めたのでは？
「いや～、やっぱり住めないですね、規格が古くて。たとえば間取りでいうと、和室があったり。キッチンには、ありえない照明がぶらさがっていましたし（笑）」（ご主人）
そんなとき、たまたまお友達から聞いて知ったという“リノベーション”という言葉。ご夫婦はさっそく、RenoжRenoのオープンルームに出かけます。そこで感じた心地よい空間は、お二人の夢を膨らませました。
ご主人が何より頭を悩ませていたのは、大量にある“本”でした。以前のおうちでは、本棚に雑誌や資料がうまく収まらず、押入れにまで侵出していたそうです。
そこで、”壁一面の本棚”をオーダーすることに。手持ちの本がすっきりとおさまるよう奥行きを計算し、中央にはパソコンデスクを配置。この本棚は移動もできるので、将来、間取りを変更することになっても安心です。
ご夫婦のもつ雰囲気を大切にすべく、「質感にこだわって、あまり無骨すぎない、きれいめな板材をチョイスしました。」と話すyukaさん。オイルをまだらに塗ることで、ナチュラル感のあるRenoжRenoテイストに。
ご主人お気に入りのフィギュアも映える、とっておきのスペースに仕上がりました。

ところで、急な坂をわっせわっせと登ったところにある、このマンション。すぐ裏には、どんぐりが自生する山が広がります。どんぐりが転がる音が聞こえるというほどの“心臓やぶりの坂”、気になりませんでしたか？
「この眺めの良さに一目ぼれでしたから、そんなに気になりませんでしたね。それよりも、自分たちの思ったようにできるところに住みたいという気持ちが強かったんです。」（ご主人）
「毎日の通勤に、主人は自転車で、私は徒歩で上り下りしていますよ。この坂さえ下りてしまえば、意外とアクセスがいいので便利なんです。」（奥さま）
と、あくまで前向きなお二人です。
お休みの日には並んでソファに座り、テレビを見たりゲームをしたり、本を読んだり・・・２人と1匹で思い思いに過ごしているそうです。ベランダに出ると空が近くに感じられ、さんさんと降り注ぐ陽射しと吹き抜ける風が、ほんとうに爽快！宇品の花火大会も見えるのだとか。
「土日に出歩かなくなりましたね。以前は、家にいるのがストレスだったんですが、今は気がつくといつも家にいるんです。」（奥さま）
そんな奥さまのお気に入りは、「いつ立っても気持ちいい」という、キッチン。「夜景を見ながら飲むビールがおいしいんです！」と笑います。
このお部屋に合わせて新調したという、モスグリーンのソファにあめ色の照明。こんなふうに、お気に入りのアイテムを少しずつそろえていくのが楽しみなのだそう。
「すてきなお部屋をつくっていただいたので、選ぶ家具にも妥協したくなくて。以前はおうちの雰囲気が良くなかったから、買ってもな～という気持ちがあったけれど、今はそういう意味では前向きに選べるのでうれしいですね。」（奥さま）
ほかにリノベーションしたいところは？との問いに、「まだまだやりたいことは、いろいろいっぱいあるんですよ。いつ完成するのか・・・って感じですね。」と笑うご主人。ご夫婦の家づくりはまだ、始まったばかりのようです。




【DATA】


所在地
間取り
築年月
専有面積
家族構成
工事費
竣工年月
設計デザイン
施工
広島市東区
2ＬＤＫ
Ｈ8年3月（築12年）
74　㎡
2人+モモ(うさぎ)
400～600万円
2009年7月
RenoжReno
アイエス株式会社



]]></description>
		<link>http://www.iswork.co.jp/interview/renovation-case-23-higashi-ku/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Renovation case-20 {minami-kannon}</title>
		<description><![CDATA[




【DATA】


所在地
間取り
築年月
専有面積
工事費
竣工年月
設計デザイン
施工
広島市西区南観音
1DK
S50年
65　㎡
450 万円
2009年5月
RenoжReno
アイエス株式会社



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		<link>http://www.iswork.co.jp/works/renovation-case-20-minami-kannon/</link>
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